絵工房pencilhouse
のお家

-
「絵工房pencilhouse」とは
くおんちゃんとは、絵を描く「にがおえ師、イラストレーター」として活動するもう一人の自分のようなキャラクターです。
にがおえやイラスト、イベント出店、講座、デザインなどを通して「絵で人を笑顔にする」ことを大切にしています。
くおんちゃんは、明るくおちゃめなところがありながら、悩みながらも自分にできる事を探したりしながら一歩ずつまえに進んでいます。
そしてくおんちゃんの相棒として活躍するのが右側にいる男子キャラクターのくおんがめ。
くおんがめは普通のかめではありません。
くおんちゃんの活動を見守ったり、ツッコミをいれたり時には一緒に悩んだり笑ったりする大切な存在です。
「絵を描く事」を仕事にしながら自分らしく生きること、作品の価値を大切にすること、そして誰かの心をちょっと軽くする事。
それがくおんちゃんの世界です。
メッセージ
あなたの物語を描くにがおえとは、顔だけでなく、その人が歩んできた人生や大切にしているもの、好きなこと、夢や想いまで一枚の絵に込めるにがおえです。
例えば好きな花やペット、仕事、趣味、思い出場所、家族との時間など、その人らしさを表すものを絵の中に取り入れます。
「似てる!」だけで終わるのではなく、絵を見るたびに「これ、私の物語だ」「こんな人生を歩いてきたんだな」と思える一枚に。
くおんちゃんが描きたいのは、顔の形だけでなく、その人が生きてきた時間とこれからの物語。
だから「あなたの物語を描くにがおえ」なのです。
「いずみ くおん」プロフィール
-

イラストレーター、にがおえ師
いずみ くおん
Kuon izumi -
工作教室を営む母のそばで、幼い頃から絵を描くことに親しみながら育ちました。
結婚後、日々描いていたイラストをSNSで発信していたところ、偶然それを目に留めてくださった小児科の先生から声をかけていただき、イラストレーターの活動をスタート。
以来、「絵で人の暮らしや気持ちを支えること」を大切に様々なイラスト制作に携わっています主な制作実績として自閉症の方のための絵カード、こども食堂のロゴイラストなどがあります。
現在はイラスト制作やにがおえを中心に地域のイベントなどにも活動の場を広げています。
一枚の絵が、誰かの心に残るものになるように。
その人らしさやその人の物語を大切にしながら、絵を描いています。
| 名称 | 絵工房pencilhouse |
|---|---|
| 代表名 | いずみ くおん |
| 住所 | |
| 設立 | 2026年6月6日 |
| 連絡先 | hidamariart2019@mx2.nns.ne.jp |
| 事業内容 | イラストレーター、にがおえ師 |
「絵工房pencilhouse」の活動

-
ある日のマルシェの様子

-
イラスト一例

-
くおんちゃんとくおんがめ
